手術をしないで側弯症が治ります


症例」35歳男性の場合

 

■会社の定期検診で側湾症と診断されて、ホームページを索して頂いて来院されました。

 

■10ヶ月後の定期健診で「側湾症が正常になりました」というれしい報告を頂きました。


 

側湾症は、早期に治療を始めることが何よりも重要 です

 

側弯症の75~90%は、10~15歳の間に発見され、その割合は100人中 5人に側弯症がみられます。

 

そして恐いことに、側弯症の初期は自覚症状が無いので見落とされがちになります。

大人になるにつれて、肩こり、頭痛、腰の違和感、慢性疲労、自律神経失調症など の自覚症状に悩まされるようになって検査に行き、そこで初めて側弯症が見つかったという例も多いのです。

 

例えば、最近何となく背中や腰の違和感が気になりだしてきたかな…?  などの少しの身体の変化に気づいたら側湾症が隠れているかも知れませんのでご相談だけでもかまわないと思います。 最優先は大切なあなたの身体ですから。

 

のはら整骨院(西宮 夙川)では、早期のうちに側湾症の治療を始めると90%の患者様が治っています。

 

特に側湾症においては、早期に治療を始めることが何よりも大切です。あれこれ迷っている間に良くなる時期を逃してしまうことになる例も少なくありません。